セダン

ジャガー XE 2020年モデルは、内外装がさらにスポーティに

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、スポーツサルーン「ジャガーXE」2020年モデルの日本における受注をスタートした。

メルセデス・ベンツ Aクラス セダン、使いやすいサイズに充実の機能と装備を採用し登場

メルセデス・ベンツ日本が、プレミアムコンパクトセダン「Aクラスセダン」の導入をスタートした。

ラグジュアリーと安全性能の饗宴。メルセデス・ベンツ 新型Cクラスで巡る伊豆、川奈の旅

// 新型Cクラスで行く極上ゴルフ旅やお好きなドライバー、メルセデス・ベンツ コレクションが当たるキャンペーン! ゴルファーなら誰でも“川奈”でプレーしてみたいと憧れるもの。伊豆半島の海辺に位置する名門コースを夫婦で訪ねるようなシチュエーションな…

トヨタ クラウンが愛され続ける理由。 進化し続け、そして伝統を築いた64年間

トヨタ クラウンといえば、ゴルファーはもとより、日本人の誰もがその名を認知し実際に触れたことのある日本を代表するクルマである。 今から64年前の1955年に産声を上げ、昨年15代目へと進化を果たしたクラウン。その最新モデルは、スポーティないでたちと…

ワールドプレミアでお馴染みのデトロイトモーターショー

アメリカ、ビッグ3のお膝元デトロイトで年明け早々に開催される「ノースアメリカン・インターナショナル・オートショー」、通称「デトロイト・ショー」。新たなシーズンの幕開けを告げるモーターショーとして、ビッグ3による華々しいワールドプレミアでお馴…

レクサスESに世界初の装備「デジタルアウターミラー」を導入

RELATED ARTICLE関連記事 新型ESで行く1泊2日to沖縄 レクサスRXに待望の7シーター登場。多彩なシートアレンジも魅力 レクサスにキャディバッグが何個積めるか試した レクサスは日本向けの新型ESに、量産車として世界で初めて「デジタルアウターミラー」を採…

GMにキャディバッグが何個積めるか試した

RELATED ARTICLE関連記事 メルセデス・ベンツ キャディバッグ積載量検証 フォルクスワーゲン キャディバッグ積載量検証 2018年、躍進する4ドア・クーペ アウディ RS7 アウディA5、エレガントでスポーティ。ふたつの顔を持つクルマ アウディ Q2、アウディQシ…

アルファ ロメオ ジュリア クアドリフォリオ、心を揺さぶるスポーツセダン

【関連記事】 【特集 スポーツカー】ランボルギーニ ペルフォルマンテ、空気を味方にスーパースポーツの世界を一変 【特集 スポーツカー】究極のスポーツカーが加速させる人生 伝統に裏打ちされたスピードと個性、アバルト595 ツーリズモ 2枚ドアのクーペボ…

BMW 7シリーズ ドライビング・ラグジュアリーの愉悦

クルマの選択肢が豊富になりつつある昨今だが、ゴルファーにとっての究極の1台は?という問いに対する答えにブレはない。たっぷりとしたラゲッジエリアと室内空間はもちろんのこと、当代一流の高い物的質感とスピードに対する知的好奇心を満たす、スポーティ…

ジャガー ランドローバーにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、ジャガー ランドローバーで検証。セダンではフラグシップのXJ、XF、XE。人気のSUVではF-ペイス、イヴォークやディスカバー、レンジローバーなど計12台を紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートラン…

BMWにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、BMWで検証。「駆けぬける歓び」をキャッチフレーズにクルマ作りをするブランドは キャディバッグ積載量としては決して多いとは言えないが、それでも十分なラゲッジスペースがある。使用したキャディバッグはアメリカオレゴ…

メルセデス・ベンツ Sクラスをドライブし、安全性の歴史を想う

【関連記事】 メルセデス・ベンツ キャディバッグ積載量検証 メルセデス・ベンツ Eクラス、世界最高峰の「安全性能」を誇る 【特集 安全運転】受動から予防へ、進化する安全性能 Sクラス・セダンの存在意義は、メルセデスのトップモデルというだけに留まらな…

クリーンディーゼルが広げたクルマ選びの可能性

自動車選びの幅はかつてないほどに広がっている。ストップ&ゴーが多い日本はハイブリッド王国でもあるが、週末に中~長距離をこなすのであればディーゼルという選択肢も魅力的といえる。数ある中から最新のクリーンディーゼル・ターボ・エンジンを搭載した4…

レクサスにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第4弾は、レクサスで検証。人気のSUV、LX、RX、NXや話題のセダンLSなど計7台を紹介。流石国産ブランド、ゴルファーを意識したラゲッジの作りでキャディバッグ4個を積載した車両が4台。使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州…

ジャガーXJシリーズデビュー50周年を記念 最上級のラグジュアリーを追求した「XJ50」

【関連記事】 レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 ジャガーランドローバーブランドアンバサダー、藤田寛之プロ、上田桃子プロ、木戸愛プロ、森田遥プロのインタビュー ジャガーランドローバーキャディバッグ検証 往年の名車…

アウディにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第3弾は、アウディで検証。人気のSUV、Q2、Q3、Q5、Q7やA4セダン、A5スポーツバックなど計12台を紹介。SUVではQ7が大柄なボディサイズを活かして余裕の4個を積載。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドの…

BMW アルピナ B5 ビターボ 、全てを叶える全能のセダン

BMWのプロダクションカーをベースとしながら、その性能を全方位的に引き上げることで独自のモデルとして完成させている自動車メーカー、アルピナ。同社が送り出している4ドア・セダンは、世界最高レベルの動力性能とセダン特有の優れた使い勝手が融合した1台…

ボルボ S90、高い安全性はセダンの絶対条件

エステートモデルのイメージが強いボルボだが、高い安全性と実用性の高さはセダンモデルでも引けは取らないし、ことフォーマルという部分においてはセダンに明確なアドバンテージがある。昨今“新世代”と表現されることが多いボルボのフラッグシップ・セダン…

フォルクスワーゲンにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第2弾は、フォルクスワーゲンを検証。最近話題のアルテンオンやパサート、SUVのティグアン、そしてゴルフを紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドのブランドで、タイガーウッズが使用していた事でも…

メルセデス・ベンツにキャディバッグが何個積めるか試した

3月9日更新 : メルセデス・ベンツ最終回はクーペスタイルのCLA・SL・GTを追加。3月2日更新 : 第2弾は人気のSUV、GLA・GLC・GLEを追加。 第1弾ではメルセデス・ベンツのCクラス、Eクラス、Sクラスを紹介。積載はキャディバッグ1個の場合と最大積載量を画像…

BRUDER が考える究極のセダンとは?

メルセデスのGやポルシェ・カイエン、レンジローバー、ベントレー・ベンテイガ等々……カントリークラブの駐車場で圧倒的な存在感を放つ頂上SUVたち。そんな彼らと異なるスタンスで洒脱をアピールしたい向きが乗るべきは、究極のセダンに他ならない。SUV躍進の…

漆黒のボディカラーを纏った8台限定のマセラティ・クワトロポルテ

マセラティジャパンは、フラッグシップセダンの「クアトロポルテGTS」をベースとした特別限定仕様車「クアトロポルテGTSネリッシモ・カーボン・エディション」を追加した。「ネリッシモ」は、イタリア語の「Nero(黒)」からの造語で「漆黒」を意味する。す…

ジャガーXE、2018年モデルが登場。世界販売台数300台の600psを誇る「XE SV PROJECT 8」も

ジャガーのスポーツサルーン「XE」の2018年モデルが登場した。今回、設計から生産までジャガーによって手がけられた3種類の2.0リッター直列4気筒INGENIUMガソリンエンジンを新たに導入。さらに、最高出力を380psを誇る3.0リッターV型6気筒スーパーチャージド…

マセラティ ギブリ、18年モデル登場。2種類のトリムラインも加わる

マセラティ ジャパンは、ギブリの2018年モデルを発表した。2013年の登場以来、現行ギブリは全世界で7万台以上というマセラティ史上最高の販売実績を達成。今回の変更では独創的でエレガントなエクステリアに加え、新たに「グランルッソ」と「グランスポーツ…

完全刷新で存在感を増したレクサス新型「LS」

スタートホールのティグラウンドへと歩みを進めるように、1台のサルーンが静寂を纏ってクラブハウスのエントランスに到着する。そのボディは、伸びやかではあるが金属的なグレーの塗色が筋肉質なプレスラインを浮き上がらせ、全体の印象を引き締めている。そ…

伝統のネーミングが復活、アルファロメオ「ジュリア」

伝統的な自動車メーカーは、伝統的なモデルネームを抱えているものだ。ジュリアという女性名詞は、'60年代のアルファロメオを象徴するネーミングである。今年、アルファロメオは久方ぶりにジュリアの名前を冠した4ドアセダンをデビューさせる。色気のあるボ…

BMW M5、伝統のM5、6代目で初の4輪駆動に

標準的な4ドアセダンにモンスター級のパワーユニットを組み合わせた「羊の皮を被った狼」と呼ばれるモデルは、BMWの伝統芸としても認知されている。BMWモータースポーツを起源とするスペシャリスト集団、BMW M社が送り出す一連のシリーズは「駆け抜ける歓び…

精悍なルックスと機敏な動き、アスリートにうってつけの1台 メルセデス・ベンツ「Cクラス ローレウス エディション」

ローレウスとは、スポーツ界のアカデミー賞とも呼ばれるアワード。その名を冠したメルセデス・ベンツCクラスは、一流のアスリートのように機敏な走りを披露した。 アマチュアではあるけれど、アスリートとしてゴルフに取り組んでいるつもりだ。数字だけがゴ…

王位継承、ロールス・ロイス「ファントム」

ロールス・ロイスの旗艦であるファントムが、今年フルモデルチェンジを果たし、8代目に代替わりすることが発表された。1920年代から世界中の王侯貴族や国家元首の移動を支えてきた大型サルーンは、ベストカー・イン・ザ・ワールドと誉れ高きロールス・ロイ…

平日と週末を繋ぐプラグインハイブリッド、BMW 「740e iパフォーマンス」

'70年代から6世代にわたってラグジュアリーセダンの最高峰に位置し続けてきたBMW7シリーズ。その堂々とした姿態はエグゼクティブの日常を支える移動手段であり、説明不要のステータスシンボルでもある。2年前にフルモデルチェンジされた現行7シリーズのライ…

メルセデス・ベンツ Sクラス、孤高のSクラス、さらなる高みへ

4月に開催された上海モーターショー2017において、メルセデス・ベンツSクラスのフェイスリフト版がワールドプレミアされた。今回の改変では内外装のアップデートはもちろんだが、世界中の自動車メーカーが注目している先端技術も数多く含まれており、さらに…

レクサス GS F、最強ハイパフォーマンスセダン

国内最強のプレミアムセダン、レクサス「GS F」。477psの5リッターV8エンジンを搭載するこのクルマは、レクサススポーツの頂点に位置するモデルで「RC F」と並ぶ、レクサス最強モデルといえる。国内のセダンとしては走行性能が高く、高価なハイパフォーマス…

メルセデス・ベンツ Eクラス、世界最高峰の「安全性能」を誇る

安全機能をもつクルマは数あるが、ドライバーに伝えるための反応や仕上がりが、じつにさりげなく自然なのが、この「Eクラス」だ。試乗車両は2リッター直4ターボエンジンを搭載したE200アバンギャルドスポーツだが、大きめのボディに対しても、2リッターエン…

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