キャディバッグ積載量

乗り手の心に温もりを感じさせる ボルボ「XC90 プラグインハイブリッドモデル」の演出力

フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本への独自輸入を開始してから、今年で30周年を迎える。このブランドが、これだけ長く愛されてきた理由は何か。 BRUDER(ブルーダー)は、人気の理由を探るために期間限定で、様々なゴルファーのライフスタイルに合…

北澤豪がフォルクスワーゲン「ティグアン R」を徹底解剖 走らせれば力強くパワフル、積めば有能なSUV

フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本への独自輸入を開始してから、今年で30周年を迎える。このブランドが、これだけ長く愛されてきた理由は何か。 BRUDER(ブルーダー)は、人気の理由を探るために期間限定で、様々なゴルファーのライフスタイルに合…

中西哲生が新型「アルテオン シューティングブレーク」を徹底解剖 見かけ以上の広さと、見たままのカッコよさを評価

フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本への独自輸入を開始してから、今年で30周年を迎える。このブランドが、これだけ長く愛されてきた理由は何か。 BRUDER(ブルーダー)は、人気の理由を探るために期間限定で、様々なゴルファーのライフスタイルに合…

唯一無二の存在感を放つSUV ポルシェ「カイエン」の独自性を知る

世界中でSUVが人気を博し、モデル数、販売台数ともに増えている。群雄割拠、百花繚乱のSUV市場にあって、唯一無二の存在感を放っているのがポルシェ「カイエン」だ。多くのSUVが存在するのに、カイエンには比較対象となるようなライバルが存在しない。 なぜ…

新型「パサートヴァリアント」を徹底解剖 見えてきたのは本質を磨く知性と品格

フォルクスワーゲン グループ ジャパンが日本への独自輸入を開始してから、今年で30周年を迎える。このブランドが、これだけ長く愛される理由はなにか? BRUDER(ブルーダー)は、人気の秘密を探るため期間限定で、様々なゴルファーのライフスタイルに合った…

メルセデスの電気自動車「EQA」に試乗 EVが秘める未来感が加速する

メルセデスの電気自動車ブランド「Mercedes -EQ」。今回紹介するメルセデス・ベンツ「EQA」は、すでに発表されている「EQC」に続くBEV(バッテリーに蓄えた電気だけで走る、ピュアな電気自動車)の日本導入第2弾。現時点では、メルセデス・ベンツのBEVのエン…

クルマに求める愉悦がここに BMW「X5 xDrive35d」

週末早朝の東名高速はまだ渋滞していなかった。大井松田IC周辺の高速ワインディング区間。きれいなコーナリングラインを描きながら一台のクルマが先行して駆け抜けている。車高の高いモデルだが姿勢は安定しており、車体が大きく傾くことはない。その美しい…

ポルシェ「パナメーラ」と過ごすONとOFF ティーチングプロ堀尾研仁の選択

昨今はセダンやSUVといったボディ形式やサイズのみならず、パワートレーンもガソリンやディーゼル、ハイブリッドなどを当たり前のように選ぶ時代。けれども、自分にとっての必要な条件をひとつずつ検証していくと、選択が唯一無二の一台に限られることだって…

人気のSUVクーペ キャディバッグを何個まで積めるのか検証

世界的なトレンドで登場が相次いでいるプレミアムSUVクーペは、どれくらいキャディバッグを積載できるのか?11月にインプレッションを掲載したポルシェ カイエン ターボ クーペ、BMW X6、アウディ Q8の3モデルを検証した。使用するキャディバッグは、アメリ…

キャディバッグを何個まで積める? いま話題のモデルを検証

10月にインプレッションを紹介した各モデルは、どれくらいキャディバッグを積載できるのか? BMW 118d、メルセデス・ベンツ EQC、キャデラック エスカレード、メルセデス・ベンツ Aクラスを検証した。使用するキャディバッグは、米国オレゴン州ポートランド…

ジャストサイズでエレガント。ついに見つけた小さな高級車 メルセデス・ベンツ Aクラス セダン

「クルマは大きいほうが偉い」というのが、これまでの常識だった。けれども、使い勝手のよいサイズのプレミアムカーがほしいというニーズも増えている。そんなクルマを探していた夫妻がようやく出会った、納得できるモデルとは──。 妻の厳しいオーディション…

ゴルフ場への往復がエキサイティングな体験になる!感性を刺激するSUV、マセラティ レヴァンテ

自動車の黎明期から高性能GTや高級スポーツカーで名を馳せた名門マセラティがはじめて手掛けたSUVがレヴァンテ。このクルマは官能性でドライバーの心を魅了する。 強さと美しさを兼ね備えたデザイン マセラティのショールームを訪ねてみようと思ったのは、ゴ…

BMW7シリーズ、ラグジュアリーとスポーティの邂逅。ビジネスシーンとゴルフライフを加速させる

とても仕立ての良いジャケットだが、ボトムスを選ばないのでカジュアルな場にも気軽に羽織っていける。機能的で季節も選ばない。そんな守備範囲の広いジャケットと同じ感覚でクルマ選びができないだろうか? 最新のBMW 7シリーズは、その最適解かもしれない…

新型GLS試乗で確信するSUVの次なるトレンド

​_ ファッション業界にトレンドがあるように、自動車業界にもトレンドがあります。モーターショーに出品されるコンセプトカーはその種まきで、メーカーはそこでマーケットの反応をみます。4ドアクーペ、SUVクーペなどはそんな手順を踏んで出来たトレンドで…

BMW 8シリーズ・グランクーペ、セクシーな大人のための4ドア・クーペ

年齢や家族のかたちによっても、クルマの選択肢は変化するものだ。夫婦二人でスタイリッシュに乗りこなすなら2ドアのクーペが理想的だが、ビジネスシーンまで広くカバーするのであれば、今の時代は4ドア・クーペが正解だろう。ラグジュアリーな雰囲気に加え…

ミニバン✕クリーンディーゼルが広げる可能性。 フォルクスワーゲン・シャランTDIが実現させてくれる“わがままな週末”

低気圧が来たら、海辺に向かわずにはいられない。翌日は快晴なら、ゴルフを満喫するしかないだろう。 でも彼女とゆったり温泉+ゴルフの旅を楽しみたいときもあるし、男友達と賑やかに移動したい日だってある。 クリーンディーゼルを搭載したシャランは、わ…

中里光之介プロ、 フォルクスワーゲン アルテオンとともに加速する日常、そして挑戦

​_ お好きなドライバ―、中里プロサイン入りキャップや太平洋クラブグループ 平日プレーペア招待券が総勢10名に当たるプレゼントキャンペーン実施中! 深い森に囲まれた石岡ゴルフ倶楽部の広々としたエントランスに、赤いフォルクスワーゲン・アルテオンRラ…

BMW M850i xDrive、今日はクーペで行きたい気分

複数のクルマを所有するのであれば、そのうちの1台はクーペにしたい。2ドアのスタイリングはそれだけで優雅であり、日常っぽさとは無縁という特徴がある。その気になればすこぶる速いクーペで、早朝の高速道路をゆったりと流しながら今日のプレーに思いを馳…

ラグジュアリーと安全性能の饗宴。メルセデス・ベンツ 新型Cクラスで巡る伊豆、川奈の旅

// 新型Cクラスで行く極上ゴルフ旅やお好きなドライバー、メルセデス・ベンツ コレクションが当たるキャンペーン! ゴルファーなら誰でも“川奈”でプレーしてみたいと憧れるもの。伊豆半島の海辺に位置する名門コースを夫婦で訪ねるようなシチュエーションな…

新型メルセデス・ベンツGクラス、タフ&ワイルドがラグジュアリーを纏った

タフなクルマはいくつか存在するし、ラグジュアリーを標榜するクルマも珍しくない。だがそれらの相反する特性を兼ね備えたモデルは稀有といえる。メルセデス・ベンツGクラスは、ゴルファーはもちろんのこと、ライフスタイルにこだわりを持った大人が指名買い…

自由に組み合わせて自分だけの"色"を愉しむフォルクスワーゲン アルテオン エレガンス

お好きなドライバ―またはGPS内蔵のGARMIN距離測定器が総勢5名に当たるプレゼントキャンペーン実施中! スタイリングの美しさで選べば荷物の積載量は減り、スポーティなハンドリングを求めれば乗り心地は損なわれる。クルマ選びにおいて、望みの全てを叶える…

ボルボにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第8弾は、ボルボで検証。今回は人気車両の3台でSUVのXC60、XC40、そしてV60。ゴルファーにとって1個目のキャディバッグを「真横に積める」が意外と気にしているポイントでないだろうか。また、コンパクトSUVのカテゴリーに入るで…

GMにキャディバッグが何個積めるか試した

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BMW 7シリーズ ドライビング・ラグジュアリーの愉悦

クルマの選択肢が豊富になりつつある昨今だが、ゴルファーにとっての究極の1台は?という問いに対する答えにブレはない。たっぷりとしたラゲッジエリアと室内空間はもちろんのこと、当代一流の高い物的質感とスピードに対する知的好奇心を満たす、スポーティ…

ジャガー ランドローバーにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、ジャガー ランドローバーで検証。セダンではフラグシップのXJ、XF、XE。人気のSUVではF-ペイス、イヴォークやディスカバー、レンジローバーなど計12台を紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートラン…

メルセデス・ベンツ新型CLS、デザインの未来を切り開く、ラグジュアリー4ドアクーペの誘惑

自動車の世界に、ラグジュアリー4ドアクーペという新たなカテゴリーを創ったことで知られるメルセデス・ベンツCLS。今回新たにデビューした新型CLSは、メルセデスの最新のデザインコンセプトを身に纏い、より洗練されエレガンスを漂わせる内外装と、最新のパ…

キャディバックが4個積めるクルマを特集

これまでメルセデス・ベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン、レクサスとキャディバッグ 検証を行ってきたが、「4個積めるクルマは何台あるんだ」と言う読者からの要望に答えるべく特集を組んでみた。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン…

ボルボ XC90、最先端の安全を考える最高の教材

【関連記事】 【特集 安全運転】受動から予防へ、進化する安全性能 【特集 安全運転】メルセデス・ベンツ Sクラスをドライブし、安全性の歴史を想う ヨットレース「ボルボ・オーシャンレース」をイメージ 世界限定3000台、日本限定15台のボルボV90 新型コン…

BMWにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、BMWで検証。「駆けぬける歓び」をキャッチフレーズにクルマ作りをするブランドは キャディバッグ積載量としては決して多いとは言えないが、それでも十分なラゲッジスペースがある。使用したキャディバッグはアメリカオレゴ…

レクサスにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第4弾は、レクサスで検証。人気のSUV、LX、RX、NXや話題のセダンLSなど計7台を紹介。流石国産ブランド、ゴルファーを意識したラゲッジの作りでキャディバッグ4個を積載した車両が4台。使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州…

ジャガーXJシリーズデビュー50周年を記念 最上級のラグジュアリーを追求した「XJ50」

【関連記事】 レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 ジャガーランドローバーブランドアンバサダー、藤田寛之プロ、上田桃子プロ、木戸愛プロ、森田遥プロのインタビュー ジャガーランドローバーキャディバッグ検証 往年の名車…

ヨットレース「ボルボ・オーシャンレース」をイメージ 世界限定3000台、日本限定15台のボルボV90

【関連記事】 ボルボS90、高い安全性はセダンの絶対条件 新型コンパクトSUV、ボルボXC40。日本での予約オーダーがスタート ボルボV90、最も安全性の高いクルマ ボルボ・カー・ジャパンは、特別限定モデル「V90 Cross Country Ocean Race Edition」を15台限定…

ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める

【関連記事】 【SUV特集】レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 【SUV特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよい…

レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点

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アウディにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第3弾は、アウディで検証。人気のSUV、Q2、Q3、Q5、Q7やA4セダン、A5スポーツバックなど計12台を紹介。SUVではQ7が大柄なボディサイズを活かして余裕の4個を積載。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドの…

フォルクスワーゲン e-ゴルフ、伝統のスタイルに身を包むファーストEV

お好きなドライバーやパターゴルフボールが当たるキャンぺーン実施中! 21世紀に入り、自動車のテクノロジーは環境性能を重要視する方向に大きく舵を切っている。様々なパワートレーン形式が提案されているが、EVによるゼロエミッションこそ究極という考え方…

BMW アルピナ B5 ビターボ 、全てを叶える全能のセダン

BMWのプロダクションカーをベースとしながら、その性能を全方位的に引き上げることで独自のモデルとして完成させている自動車メーカー、アルピナ。同社が送り出している4ドア・セダンは、世界最高レベルの動力性能とセダン特有の優れた使い勝手が融合した1台…

ボルボ S90、高い安全性はセダンの絶対条件

エステートモデルのイメージが強いボルボだが、高い安全性と実用性の高さはセダンモデルでも引けは取らないし、ことフォーマルという部分においてはセダンに明確なアドバンテージがある。昨今“新世代”と表現されることが多いボルボのフラッグシップ・セダン…

フォルクスワーゲンにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第2弾は、フォルクスワーゲンを検証。最近話題のアルテンオンやパサート、SUVのティグアン、そしてゴルフを紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドのブランドで、タイガーウッズが使用していた事でも…

メルセデス・ベンツにキャディバッグが何個積めるか試した

3月9日更新 : メルセデス・ベンツ最終回はクーペスタイルのCLA・SL・GTを追加。3月2日更新 : 第2弾は人気のSUV、GLA・GLC・GLEを追加。 第1弾ではメルセデス・ベンツのCクラス、Eクラス、Sクラスを紹介。積載はキャディバッグ1個の場合と最大積載量を画像…

日産GT-R、自然と「飛ばし」を意識させられるスポーツカー

ニッサンGT-Rといえば、古くからのファンはスカイラインの最上級グレードを想像するかも知れない。だが現行のGT-Rは独立した立ち位置のスーパースポーツであり、最上級のポルシェに真っ向勝負を挑めるほどのポテンシャルを証明したことで、世界にその名を轟…

ホンダ NSX、まるでタイトリスト718CBアイアンの様な高い精度と許容性

我が国を代表する最新のスーパースポーツと言えば、ホンダNSXをおいて他にない。それはクルマ好きの憧れであると同時に、スポーツカーの未来を予感させるようなハイテクの塊でもある。セダン一辺倒の車歴を経て、最近乗りたいと思うクルマが見当たらないとい…

ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長距離移動が楽しい2.0リッター直4ディーゼルが登場

ヴェラールに待望のディーゼルエンジンが追加 ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、昨年から日本に導入したミドルサイズSUV「レンジローバー・ヴェラール」に、直列4気筒ディーゼルエンジンが新たに追加された。ランドローバーにとっては4番目のモデルと…

2018年、躍進する4ドア・クーペ

2017年はプレミアムSUV躍進の年だった。ベントレーは思った通りに好調で、ランボルギーニもついにリリース完了、トリを務めるロールス・ロイスも秒読みの段階に入っている。だが2018年はもうひとつの流れ、4ドア・クーペが勢いを増す。メルセデスCLSに端を発…

ミニバンの常識を超えるプレミアムなドライビング、メルセデス・ベンツ V‐Class

高級セダンがつとに有名なメルセデス・ベンツだが、世界最古の自動車メーカーとしても知られる同ブランドは幅広いラインナップを揃えている。ワンボックスタイプのミニバンである V クラスは代替わりするごとに洗練され、現行モデルはメルセデスのプレミアム…

フォルクスワーゲン ゴルフ R ヴァリアント、シリーズ最強のポテンシャルとクラス最大級の広さを持つ

お好きなパターまたはGDOポイント10万円分が当たるプレゼントキャンペーン実施中! 一見、普通のフォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアントにしか見えないかもしれないが、実際にはクラストップレベルの俊足の持ち主でもある。310psと7段DSG、そして4モーショ…

流麗でクーペルックなスタイリングに高い実用性と広い室内空間を持った、フォルクスワーゲン アルテオン

電気自動車や自動運転のニュースが多い昨今、クルマに対する価値観も大きく変わろうとしている。そんな時代背景を反映し、ゴルファーのクルマ選びにも新たな価値観が定着しようとしている。スタイリッシュでありながらな実用面でも妥協しない、フォルクスワ…

フェラーリ×ゴルフという線はアリ。フェラーリGTC4ルッソ

フェラーリとゴルフは、ともに特別なウィークエンドを演出する存在でありながら、交わり合うことがないように思われる。だが、フェラーリには伝統的にGTモデルをラインナップしており、現行モデルのGTC4ルッソはフェラーリの傑出した個性に高い実用性をプラ…

マセラティ ギブリ、18年モデル登場。2種類のトリムラインも加わる

マセラティ ジャパンは、ギブリの2018年モデルを発表した。2013年の登場以来、現行ギブリは全世界で7万台以上というマセラティ史上最高の販売実績を達成。今回の変更では独創的でエレガントなエクステリアに加え、新たに「グランルッソ」と「グランスポーツ…

陸上のコンチネンタル・クルーズを標榜する、ベントレー コンチネンタル GT

イギリスが誇るプレミアム・ブランド、ベントレー。コンチネンタルGTスピードは、歴史に裏打ちされたグランドツアラーとして今なおシーンを牽引し続けている。陸上のコンチネンタル・クルーズを標榜する豪奢なGTクーペが提唱する旅の意味は奥深い。 オートモ…

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