SUV

アウディQ5に抜群の燃費性能と環境性能を誇るクリーンターボディーゼルモデルを追加

アウディ ジャパンはミッドサイズSUV「Q5」に、最新のクリーンターボディーゼル(TDI)を搭載した「Q5 40 TDI quattro」を追加した。さらにTDIモデルの発売を記念し、内外装と安全装備を充実させた「Q5 TDI 1st edition black styling」を、限定250台で販売…

ベントレーが誇る高級SUV、ベンテイガに寄木細工を取り入れた日本限定10台の特別仕様車登場

ベントレーモーターズジャパンは、高級SUV「ベンテイガ」に日本限定特別仕様車の「A Limited Edition by Mulliner Exclusively for Japan」を設定。このベンテイガは、本国ベントレーモーターズリミテッドのパーソナルコミッショニング部門「マリナ―」におい…

新型ポルシェ マカン、様々なドライブ支援装置を標準装備しさらに魅力を増した

ポルシェ ジャパンは、新型マカンを2019年夏から日本全国のポルシェ正規販売店にて発売する。2013年に誕生したマカンは、ポルシェのDNAを凝縮させたミドルクラスSUV。 その最大の魅力は洗練されたスポーツカーを思わせるドライビングダイナミクスで、意のま…

ジャガー I-ペイスによるワンメイクシリーズ、フォーミュラEのサポートレースとして開催

世界初の市販車ベース・フルバッテリー電気自動車(BEV)によるワンメイクレースシリーズ「ジャガーI-ペイス eトロフィー」が、サウジアラビアのディルイーヤで開催された。このレースはサウジアラビアで初めて開催された、男女混合のモータースポーツイベン…

新型メルセデス・ベンツGクラス、タフ&ワイルドがラグジュアリーを纏った

タフなクルマはいくつか存在するし、ラグジュアリーを標榜するクルマも珍しくない。だがそれらの相反する特性を兼ね備えたモデルは稀有といえる。メルセデス・ベンツGクラスは、ゴルファーはもちろんのこと、ライフスタイルにこだわりを持った大人が指名買い…

ランボルギーニ ウルスST-Xコンセプトを公開。SUVによるワンメイクシリーズもスタート

ランボルギーニ初のスーパーSUVレース仕様モデル「ウルスST-Xコンセプト」が、イタリア・ヴァレルンガで行われた「ランボルギーニ・スーパートロフェオ・ワールドファイナル2018」において発表された。 ランボルギーニのモータースポーツ部門である「スクア…

2代目ランドローバー イヴォークがデビュー、待望のマイルドハイブリッドモデルも追加

ランドローバーは、ラグジュアリーコンパクトSUVの新型「レンジローバー イヴォーク(EVOQUE)」を、ロンドンのイーストエンドで世界初披露した。 大画面のディスプレイに世界各地の都市が映しだされるなか、新型「イヴォーク」がダイナミックな走行を見せな…

アストンマーティン初のSUV「DBX」 ウェールズのグラベルコースで初テストを実施

アストンマーティンは、ブランド初のSUVモデルの正式名称を「DBX」に決定した。DBXの開発は順調に進行中で、最初のプロトタイプが製作され、アストンマーティンのチーフエンジニアであるマット・ベッカーがステアリングを握り、英国・ウェールズの過酷なラリ…

3代目ポルシェ カイエンを良き相棒に、冬のゴルフ旅へ

足をのばして、遠方の名門ゴルフ場、そして温泉宿を訪れる。そんなときは、もちろんクルマ選びにもこだわりたい。3代目となるポルシェ カイエンなら、充足したドライブが楽しめる。ひと目でカイエンだとわかる象徴的なスタイリング、説明不要のブランド力と…

ジャガー初の電動SUV、I-ペイス。日本市場における受注がスタート

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ボルボにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第8弾は、ボルボで検証。今回は人気車両の3台でSUVのXC60、XC40、そしてV60。ゴルファーにとって1個目のキャディバッグを「真横に積める」が意外と気にしているポイントでないだろうか。また、コンパクトSUVのカテゴリーに入るで…

BMW X4、クロスオーバークーペの最新版

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3代目ポルシェ カイエンの独走は続く

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マセラティ史上最もパワフルなSUV 「レヴァンテ トロフェオ」日本限定の先行モデル

RELATED ARTICLE関連記事 漆黒のボディカラーを纏った8台限定のマセラティ クワトロポルテ マセラティ レヴァンテ トロフェオがデビュー、史上最強・最速のラグジュアリーSUV マセラティジャパンは、今年のニューヨーク国際オートショーにおいて公開された「…

2018-2019年 話題の新型車

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BMW X4の日本導入がスタート。流麗なクーペSUVがさらに進化

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ボルボXC40、存在感が増した北欧のSUV

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BMW X2、低姿勢でアンフォローを貫く

RELATED ARTICLE関連記事 コンパクトSUVこそ今旬の賢い選択肢 “クールスモール”キーワードは意外性 キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める ランドローバー4番目の…

コンパクトSUVこそ今、旬の賢い選択肢

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GMにキャディバッグが何個積めるか試した

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レンジローバーとレンジローバー スポーツに 抜群の燃費性能を誇るPHEVが登場

RELATED ARTICLE関連記事 ジャガー ランドローバー キャディバッグ積載量検証 レンジローバー・ヴェラール、2018年の最も美しいモデルに選出。 ジャガーXJシリーズデビュー50周年を記念 最上級のラグジュアリーを追求した「XJ50」 レンジローバー SV オート…

ジャガー ランドローバーにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、ジャガー ランドローバーで検証。セダンではフラグシップのXJ、XF、XE。人気のSUVではF-ペイス、イヴォークやディスカバー、レンジローバーなど計12台を紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートラン…

レンジローバー・ヴェラール、2018年の最も美しいモデルに選出。

【関連記事】 ジャガーランドローバーブランドアンバサダー、藤田寛之プロ、上田桃子プロ、木戸愛プロ、森田遥プロのインタビュー 往年の名車が電動化!? ジャガー「E-TYPE」 将来的に市販化の可能性も ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長距離移動…

オフロードでも「魔法の絨毯」のような乗り心地 ロールス・ロイス初のSUVモデル、カリナン登場

【関連記事】 レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 ベントレー ベンテイガ、白洲次郎が愛したクルマを手にした 人気のSUV、主役に躍り出た 王位継承、ロールス・ロイス「ファントム」 ロールス・ロイス初の4輪駆動・SUVモデ…

ボルボ XC90、最先端の安全を考える最高の教材

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BMWにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、BMWで検証。「駆けぬける歓び」をキャッチフレーズにクルマ作りをするブランドは キャディバッグ積載量としては決して多いとは言えないが、それでも十分なラゲッジスペースがある。使用したキャディバッグはアメリカオレゴ…

レクサスにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第4弾は、レクサスで検証。人気のSUV、LX、RX、NXや話題のセダンLSなど計7台を紹介。流石国産ブランド、ゴルファーを意識したラゲッジの作りでキャディバッグ4個を積載した車両が4台。使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州…

ベントレー ベンテイガ、白洲次郎が愛したクルマを手にした

ビジネスもゴルフも、時間に追われるように駆け足でこなしてきた。だが50歳という節目が目前に迫ってきたこともあって、最近少しだけリズムを変えてみることにした。先ごろ納車されたベントレーもそんな気持ちの変化を表していると思う。 ベントレーに興味を…

ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める

【関連記事】 【SUV特集】レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 【SUV特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよい…

レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点

【関連記事】 【SUV 特集】ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める 【SUV 特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ ウルス、ハイエンドSUVの未来 レクサス…

キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載

【関連記事】 新型コンパクトSUV、ボルボ XC40。日本での予約オーダーがスタート 特別なインテリアが与えられた 最もパワフルなポルシェ マカン コンパクトSUVのフィアット500Xにクールなデニムカラーを採用した限定車 アウディ Q2、アウディQシリーズの末っ…

人気のSUV、主役に躍り出た

かつてバンタイプの乗用車や、いかついクロカン4駆は商用車として括られたり、局地的に重宝されるニッチな存在だった。だがファッションと同じくらい、クルマ世界のトレンドも変化する。昨今話題となる新型車の多くが背の高いクロスオーバーSUVであり、ハイ…

アウディにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第3弾は、アウディで検証。人気のSUV、Q2、Q3、Q5、Q7やA4セダン、A5スポーツバックなど計12台を紹介。SUVではQ7が大柄なボディサイズを活かして余裕の4個を積載。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドの…

マセラティ レヴァンテ トロフェオがデビュー、史上最強・最速のラグジュアリーSUV

マセラティが、ニューヨーク国際オートショーにおいて「レヴァンテ トロフェオ・ローンチ・エディション」を公開した。このレヴァンテ トロフェオには、最高出力590ps、最大トルク730Nmを発生する3.8リッターV8ツインターボエンジンが搭載されており、専用の…

フォルクスワーゲンにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第2弾は、フォルクスワーゲンを検証。最近話題のアルテンオンやパサート、SUVのティグアン、そしてゴルフを紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドのブランドで、タイガーウッズが使用していた事でも…

ポルシェ・ミッションEクロスツーリスモを公開、 未来の電動SUVのカタチがここにある

ポルシェは、EVクロスオーバーをジュネーブで発表 ポルシェは、スイスのジュネーブ・モータショーにおいて、電気駆動クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)「ミッションEクロスツーリスモ」を世界初公開した。このコンセプトモデルは、2015年のフラン…

メルセデス・ベンツにキャディバッグが何個積めるか試した

3月9日更新 : メルセデス・ベンツ最終回はクーペスタイルのCLA・SL・GTを追加。3月2日更新 : 第2弾は人気のSUV、GLA・GLC・GLEを追加。 第1弾ではメルセデス・ベンツのCクラス、Eクラス、Sクラスを紹介。積載はキャディバッグ1個の場合と最大積載量を画像…

新型コンパクトSUV、ボルボ XC40。日本での予約オーダーがスタート

ボルボの新型SUV、日本発売開始 ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボ初のコンパクトSUVの日本初導入仕様「XC40 T5 AWD R-Design 1st Edition」を全国300台限定で、予約オーダーの受付をスタートした。 XC40は新たに開発されたコンパクトカー用プラットフォーム…

ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長距離移動が楽しい2.0リッター直4ディーゼルが登場

ヴェラールに待望のディーゼルエンジンが追加 ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、昨年から日本に導入したミドルサイズSUV「レンジローバー・ヴェラール」に、直列4気筒ディーゼルエンジンが新たに追加された。ランドローバーにとっては4番目のモデルと…

レクサスRXに待望の7シーター登場。多彩なシートアレンジも魅力

レクサスはラグジュアリーSUVの「RX」を一部改良し、新たに3列シートのロングバージョンの「RX450hL」を追加した。これまで2列シートのみのラインナップだったRXだが、今回のロングボディの追加により、さらに幅広い選択肢を用意したことになる。 RX450hLは…

ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよいよ登場。最高速度305kmを誇る世界最速のSUV

ランボルギーニは、アヴェンタドール、ウラカンに続く第3のモデル「ウルス」を発表した。ウルスは同社にとって初となるSUVモデルとなる。フロントに搭載される4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンは、最高出力は650ps、最大トルクは850Nm、パワーウェイ…

特別なインテリアが与えられた 最もパワフルなポルシェ・マカン

ポルシェのミドルレンジSUV、マカンのトップモデルをさらにエレガントに仕立てた「マカン・ターボ・エクスクルーシブパフォーマンスエディション」が登場した。440psを発生する3.6リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載した、マカン・ターボ・パフォー…

コンパクトSUVのフィアット500Xにクールなデニムカラーを採用した限定車

鮮やかなデニムカラーのボディを纏ったフィアット500Xの限定モデル「500X Jeans(ジーンズ)」が、90台限定で登場した。500Xで最も人気の「Pop Star Plus」をベースに、初採用となるジーンズブルーのボディカラーと、アクセントとなるクローム仕上げのサイド…

レンジローバー ヴェラール、ビューティ&ヘビーデューティ

エレガントなデザインと本格的な性能の組み合わせで話題になっているニューモデルが、レンジローバー・ヴェラール。美しい佇まいだけでなく、快適な走行性能やフルサイズのゴルフバッグを横置きできる実用性など、ゴルファーにふさわしい性能を備えたSUVの試…

熟成された日産新型「エクストレイル」、飛ばし屋女子プロ渡邉彩香が選ぶタフギア

革新的な同一車線自動運転技術“プロパイロット”を装備した最新の日産エクストレイル。街中における普段使いから、高速道路をクルーズして向かう週末のゴルフまで、守備範囲の広さに定評があるSUVである。我が国を代表するタフギアに、自らもクルマ好きを公言…

ランボルギーニ ウルス、ハイエンドSUVの未来

セダンに変わってSUVが本流となりつつある昨今、あらゆる自動車ブランドが自らの個性を反映させた車高の高いモデルの開発に取り掛かっている。その中にはポルシェの成功に触発された超高級スポーツカーメーカーも含まれる。ランボルギーニ・ウルスは登場が確…

レクサス NX、凝縮されたプレミアム

セダンやスポーツカー、そしてクロカン4駆やワゴンといったボディ形状の垣根を越え、性能的な“良いとこ取り”をすることで、パーソナル感の高いSUVはシーンの最前線に躍り出ている。ミドルクラスのプレミアムSUV、その代表的な1台であるレクサスNXはマイナー…

アウディ Q2、アウディQシリーズの末っ子は見た目と実用性を両立

タフなイメージを持ったSUVがセダンに代わり自動車のスタンダードになった感すらある昨今。だがオフローダーに端を発するSUVの側も、現代の需要に合わせて刻々とその姿を変えていっている。泥道とは無縁なスタイリッシュな装いで固め、高すぎない車高によっ…

レンジローバー ヴェラール、色気が薫る

初代レンジローバーが成功しSUVというカテゴリーを創出した鍵は、武骨一辺倒だった オフローダーの世界観の中に、都市部でも通用するインテリジェンスを盛り込んだことだった。 初代から半世紀余りの時を経た今、ランドローバー社は品格を超越し色気すら漂わ…

メルセデス・ベンツ GLA、より力強くなった

マイナーチェンジやフルモデルチェンジというタイミング以外にも、クルマは日々進化を繰り返している。デビューから時間が経てば目新しさは薄れる。が、しかし機械としての完成度はより高まるのである。2014年にデビューを果たしたメルセデス・ベンツ最小の…

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