ジャガー

モータージャーナリスト九島辰也が提案する一歩先行く大人のゴルファーズビークル ジャガーI-PACEという選択

// ハイブリッド、EV(電気自動車)といったエコ化が進む自動車業界。その状況で、「大人のクルマ選びとしてエコカーは外せませんが、それだけじゃ満足出来ないのもある意味オ・ト・ナですよね」と語る九島辰也。そこで目をつけたのが、ジャガーI-PACE! さ…

ジャガー XE 2020年モデルは、内外装がさらにスポーティに

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、スポーツサルーン「ジャガーXE」2020年モデルの日本における受注をスタートした。

錦織圭選手とのコラボレーションによる第5弾、ジャガーE-PACE KEI NISHIKORI EDITION

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、コンパクトパフォーマンスSUV「E-PACE」の特別仕様車「E-PACE KEI NISHIKORI EDITION」を限定50台で販売する。

ジャガーI-ペイス。近郊のゴルフ場をロックオン

アメリカのテスラが主導してきたピュアEVシーンだが、ここへきてヨーロッパの伝統的な自動車メーカーが次々にEVモデルをリリースしはじめたことで活気づいている。その先陣を切ったのはイギリスのジャガーだ。同社初のピュアEVであるI-ペイスはその完成度の…

Dsquared2 × ジャガー I-PACE 未来感をたたえるクルマとウエアが放つ鮮烈な存在感

世界で最も刺激的なプレミアム電気自動車、ジャガー「I-PACE」。ドライビング、実用性、快適性、安全性のすべてにおいて感性に響くが、乗るときのファッションもリンクさせるのが大人の方策。選んだのはセレブにも評価が高いディースクエアード。未来感溢れ…

ジャガー発のフルバッテリー自動車、I-PACEにシビれまくる

なにを持ち、なにを身に着けるかによって、その人の価値は測られる。クルマ選びはまさにその最たるもので、自分の分身的存在といっても過言ではない。ラグジュアリーカー、スーパースポーツ、コンパクトカー。いずれも魅力的だが、その選択肢に新たに加わる…

ジャガー初の電動SUVモデルI-ペイスが、ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞

​_​_ ジャガー初のフルバッテリー電気自動車(BEV)I-ペイスが、「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー2019」に選出された。ジャガー・ブランドにとっては、初の「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」受賞となる。 「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー…

ジャガー I-ペイスによるワンメイクシリーズ、フォーミュラEのサポートレースとして開催

世界初の市販車ベース・フルバッテリー電気自動車(BEV)によるワンメイクレースシリーズ「ジャガーI-ペイス eトロフィー」が、サウジアラビアのディルイーヤで開催された。このレースはサウジアラビアで初めて開催された、男女混合のモータースポーツイベン…

ジャガー初の電動SUV、I-ペイス。日本市場における受注がスタート

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2018-2019年 話題の新型車

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コンパクトSUVこそ今、旬の賢い選択肢

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ジャガー「E-TYPE ZERO」 電動パワートレイン搭載のゼロエミッションモデルの製造・販売を決定

RELATED ARTICLE関連記事 最上を求め、クラシックカーを知る ランボルギーニ本社がレストアを手がけた、極上のエスパーダとイスレロを展示 最古の911、「901」を3年かけてレストア。ポルシェ ミュージアムが一般公開 ゴルファーが牽引するEV(電気自動車)の…

ジャガー ランドローバーにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、ジャガー ランドローバーで検証。セダンではフラグシップのXJ、XF、XE。人気のSUVではF-ペイス、イヴォークやディスカバー、レンジローバーなど計12台を紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートラン…

オープン2シーター、最も贅沢なクルマ

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ジャガーXJシリーズデビュー50周年を記念 最上級のラグジュアリーを追求した「XJ50」

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ゴルファーが牽引するEV(電気自動車)の時代

一貫してガソリン車に乗り続けてきたベテラン・ドライバーにとって、電気自動車はまだ現実的な選択肢と言えないのかもしれない。だが昨今、自動車世界の魅力的な話題には必ずと言っていいほどハイブリッドやEV(電気自動車)と言ったキーワードが絡んでくる…

ジャガーXE、2018年モデルが登場。世界販売台数300台の600psを誇る「XE SV PROJECT 8」も

ジャガーのスポーツサルーン「XE」の2018年モデルが登場した。今回、設計から生産までジャガーによって手がけられた3種類の2.0リッター直列4気筒INGENIUMガソリンエンジンを新たに導入。さらに、最高出力を380psを誇る3.0リッターV型6気筒スーパーチャージド…

往年の名車が電動化!? ジャガー「E-TYPE」 将来的に市販化の可能性も

ジャガー&ランドローバーのレストア部門「ジャガー・ランドローバー・クラシック」は、ジャガーを代表するスポーツカー「E-TYPE」に電動パワーユニットを組み合わせた「E-TYPE ZERO」を発表した。 E-TYPE ZEROは、「E-TYPEシリーズ1ロードスター」をレスト…

猫科肉食動物の咆哮、ジャガー「FタイプSVR」

日本でジャガーというと、4ドアセダンをイメージする方が多いかもしれない。確かにジャガーのセダンは——ここではセダンではなく、英国風に“サルーン”と呼ぶべきか——優雅でジェントル、他ブランドには代え難い魅力がある。けれども歴史を遡れば、ジャガーはス…

海沿いのライフスタイルに溶け込むデザイン性×機能性に優れた初秋のゴルフウェア

早朝にサーフィン、ビーチからそのままゴルフへ。そんなライフスタイルを表すサーフ&ターフという言葉があるように、海とゴルフは相性がいい。早朝スルーでゴルフをこなした後、サーファー仲間とビーチでサーフィンやスイングのレッスン…。そんなひとときは…

メーカー純正のクラシックカーに触れる、ジャガー「E-Type REBORN」

クールなカーライフを送りたい。そう考えた時の選択肢を新車に限定するのは賢くない。銘車と言われるモデルの多くはクラシックカーだからだ。ところが古いクルマは年数を経た分だけ傷んでいることがほとんどで、結局のところ憧れに終わることが多い。だが世…

ジャガー Fペイス、SUVとは思えないほどのスポーティな走り

今回紹介するクルマはジャガー「Fペイス」。見た目はSUVだが、挙動はSUVとは思えないほどスポーティで、ステアリングはクイック。足まわりは明らかにオンロード優先。コーナーでは外側のサスペンションがしっかりと踏ん張り、安定した姿勢のままワインディン…

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