ポルシェ

ポルシェ カイエンクーペ、より低くワイドになってデビュー

​_ ポルシェは、カイエンのモデルレンジを拡大。2018年から登場した第3世代のカイエンに、スポーティなクーペモデル「カイエンクーペ」を追加した。ベースとなったオリジナルのカイエンと比較すると、低いフロントウィンドウや大きく傾斜したリヤウィンドウ…

新型ポルシェ マカン、様々なドライブ支援装置を標準装備しさらに魅力を増した

ポルシェ ジャパンは、新型マカンを2019年夏から日本全国のポルシェ正規販売店にて発売する。2013年に誕生したマカンは、ポルシェのDNAを凝縮させたミドルクラスSUV。 その最大の魅力は洗練されたスポーツカーを思わせるドライビングダイナミクスで、意のま…

ポルシェ911が8世代目に進化 ボクサー6ターボは、最高出力450psに到達

ポルシェは、第8世代(タイプ922)へと進化した、新型「911」を発表した。これまでも常にスポーツカーのベンチマークとなってきた911。最新仕様もしっかりとポルシェのDNAを継承しており、力感あふれるエクステリア、10.9インチタッチスクリーンモニターを装…

3代目ポルシェ カイエンを良き相棒に、冬のゴルフ旅へ

足をのばして、遠方の名門ゴルフ場、そして温泉宿を訪れる。そんなときは、もちろんクルマ選びにもこだわりたい。3代目となるポルシェ カイエンなら、充足したドライブが楽しめる。ひと目でカイエンだとわかる象徴的なスタイリング、説明不要のブランド力と…

名門「葛城ゴルフ倶楽部」と歴史ある隠れ宿で過ごす、冬のゴルフ旅

せわしなく過ぎた1年を振り返り、大切な人と過ごす、冬の休暇。ゴルフへ行くなら、少しでも暖かいところがいいし、帰りに温泉に立ち寄れれば、なお最高だ。そこで、今回ロランが選んだのは、静岡県袋井市にある、名匠・井上誠一氏が設計した格調高いチャンピ…

冬のゴルフ旅には、落ち着いたトーンのドレスカジュアルが似合う

ジャケットスタイルで、自分の色を出すというのは意外に難しいもの。そのままプレーできるようなポロシャツの上にジャケット、という合わせもイージーで悪くはないが、素敵なパートナーとゴルフ旅に行くとなれば、妥協すべきでない。お互いがリスペクトし合…

BRUDER CAR OF THE YEAR 2018

​_ RELATED ARTICLE関連記事 【特集 新型車】2018-2019年 話題の新型車 【特集 コンパクトSUV】コンパクトSUVこそ今、旬の賢い選択肢 【特集 スポーツカー】究極のスポーツカーが加速させる人生 【特集 コンパクトカー】“クールスモール”キーワードは意外性…

3代目ポルシェ カイエンの独走は続く

RELATED ARTICLE関連記事 【特集 新型車】2018-2019年 話題の新型車 マセラティ史上最もパワフルなSUV 「レヴァンテ トロフェオ」日本限定の先行モデル ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長…

2018-2019年 話題の新型車

RELATED ARTICLE関連記事 【特集 コンパクトSUV】コンパクトSUVこそ今旬の賢い選択肢 レンジローバーとレンジローバー スポーツに 抜群の燃費性能を誇るPHEVが登場 【特集 オープンカー】オープン2シーター、最も贅沢なクルマ オフロードでも「魔法の絨毯」…

究極のスポーツカーが加速させる人生

RELATED ARTICLE関連記事 戸賀敬城、スーパースポーツマクラーレン570S Spiderを普段使いする メルセデスAMG GTロードスター。二兎を追って、どちらも得たいあなたへ 伝統のネーミングが復活、アルファロメオ「ジュリア」 和製スーパースポーツを再認識する …

ポルシェ70周年を記念した 、911スピードスターコンセプトを発表

【関連記事】 【特集 オープンカー】オープン2シーター、最も贅沢なクルマ 【特集 オープンカー】ポルシェ ボクスター、極上のポルシェはオープンにあり 【特集 オープンカー】メルセデスAMG GTロードスター。二兎を追って、どちらも得たいあなたへ 最古の91…

ポルシェ ボクスター、極上のポルシェはオープンにあり

【関連記事】 【特集 オープン2シーター】オープン2シーター、最も贅沢なクルマ アウディ R8 スパイダー、もうこのクルマに一目惚れ ランボルギーニ ウラカン、オープンエア最強のパフォーマンスを実現 アストンマーティンDB11ヴォランテ、究極のオープンエ…

オープン2シーター、最も贅沢なクルマ

【関連記事】 アウディ R8 スパイダー、もうこのクルマに一目惚れ ランボルギーニ ウラカン、オープンエア最強のパフォーマンスを実現 アストンマーティンDB11ヴォランテ、究極のオープンエアスポーツGT 猫科肉食動物の咆哮、ジャガー「FタイプSVR」 フェラ…

ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める

【関連記事】 【SUV特集】レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 【SUV特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよい…

ポルシェ・ミッションEクロスツーリスモを公開、 未来の電動SUVのカタチがここにある

ポルシェは、EVクロスオーバーをジュネーブで発表 ポルシェは、スイスのジュネーブ・モータショーにおいて、電気駆動クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)「ミッションEクロスツーリスモ」を世界初公開した。このコンセプトモデルは、2015年のフラン…

EV最前線。ドイツ・ブランドに見る電気自動車の未来

2008年にアメリカのテスラモーターズが同社にとっての初めての製品であるテスラ・ロードスターをリリースした時、既存の自動車メーカーの多くはすでにEVの先行開発に着手していたにも拘らず静観の構えを見せていた。だがディーゼル人気の失速も手伝って時代…

ゴルファーが牽引するEV(電気自動車)の時代

一貫してガソリン車に乗り続けてきたベテラン・ドライバーにとって、電気自動車はまだ現実的な選択肢と言えないのかもしれない。だが昨今、自動車世界の魅力的な話題には必ずと言っていいほどハイブリッドやEV(電気自動車)と言ったキーワードが絡んでくる…

最古の911、「901」を3年かけてレストア。ポルシェ ミュージアムが一般公開

1964年に生産された1台 3年の月日をかけてレストアした、最古の911をポルシェが運営する「ポルシェ ミュージアム」がコレクションに追加した。そして、2018年4月8日までの期間「911(901 No. 57)-レジェンドのテイクオフ」と題した特別展示において、この貴…

ギアにウエア、クルマに時計! ファッション界の目利きブルーダーが語る、2018年はコレが気になる

「ゴルファー」といえば、オーセンティックでありながら型にはまらず、遊びも仕事も常に真剣、そんなカッコ良い大人たちの総称と言っても過言ではない。ここで登場する面々もまさにそんなゴルファーのひとりである。 今回、このスペシャル企画 第1弾に登場し…

特別なインテリアが与えられた 最もパワフルなポルシェ・マカン

ポルシェのミドルレンジSUV、マカンのトップモデルをさらにエレガントに仕立てた「マカン・ターボ・エクスクルーシブパフォーマンスエディション」が登場した。440psを発生する3.6リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載した、マカン・ターボ・パフォー…

ポルシェ パナメーラ・スポーツツーリスモに、抜群の燃費を誇るプラグインハイブリッドが登場

パナメーラのスポーツワゴンモデル、スポーツツーリスモにプラグインハイブリッドが追加された。「パナメーラ・ターボS E-ハイブリッド・スポーツツーリスモ」は、4リッターV8エンジンに電気モーターを組み合わせ、システム最高出力500kW/680ps、最大トルク8…

ドイツ・ニュルブルクリンク7分38秒、新型ポルシェ パナメーラターボの実力

速さ自慢のクルマがタイムを競うドイツ・ニュルブルクリンク北コース。一般的に1周8分を切れば相当なハイパフォーマンスカーの部類に入るなか、新型ポルシェ・パナメーラターボは7分38秒という記録を打ち立てた。ノーマルの911よりも速いタイムだ。一級の速…

閉じる