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CAR

開放感と牙を備えた真のオープンモデル アストンマーティン「ヴァンテージ ロードスター」

オープンカーに強い憧れはあっても、いざ所有となると二の足を踏む人は少なくない。理由は駐車環境や幌の開閉の手間などだが、実際のところ、最新のオープンモデルはそれらのハードルを大きく超えてきている。開放的であるだけでなく、日常でも快適に使える…

海沿いを優雅に駆ける跳ね馬 フェラーリ「アマルフィ」デビュー

フェラーリが新たなグランドツアラー「アマルフィ(Amalfi)」を発表した。モデル名に冠されたのは、南イタリアの美しい海岸線をもつリゾート地。これまでにも「ポルトフィーノ」や「ローマ」といった地名を車名に与えてきたように、アマルフィもまた、ブラ…

フランス流・未来的クーペSUVの新基準 プジョー「3008GTハイブリッド」が見せる“美と強さ”の融合

燃費がよくて、何より格好いいクルマが欲しい——。そんな声に応えるように、プジョーのミドルサイズSUV「3008」が3代目へと生まれ変わった。新型は「3008GTハイブリッド」としてデビューし、ボディ形状はクーペフォルムをまとうCセグメントSUV。価格帯やサイ…

電気自動車、どれだけ走る? アウディ「Q6 e-tron quattro advanced」のリアルな実力

電気自動車(EV)は確実に市民権を得つつある。けれど、まだ多くのドライバーが「一充電でどこまで行けるのか」という問いを完全には手放せていない。とくに高速移動や週末のアクティブなライフスタイルを好む人たちにとって、その疑問解決は“自由の可視化”…

当代最強の4気筒が生む美学としての終着点 ロータス「エミーラ ターボSE」

荷物も積みたい、音楽も楽しみたい。7人乗れて、走りはスポーティで——。 現代のクルマは、人の欲望をどこまでも受け入れようとする。それは進化として正しいのかもしれない。けれど、削ぎ落とすことでしか得られない歓びもある。だから「ライトウェイトスポ…

レトロで新しいデザインがこの夏バズる? フォルクスワーゲン「ID.Buzz」

画像はすべてID.Buzz Pro Long Wheelbase 誰の心にも一台はある"憧れのクルマ"。だが、フォルクスワーゲンの最新作は、そんな垣根すら超えていく。「ID.Buzz(アイディ・バズ)」クルマ好きかどうかに関係なく、出合った人の記憶に残る、特別なクルマだ。 <…

感性で選ぶ、知性で走る アルファ ロメオ「トナーレ」という選択

限定!プレゼントキャンペーンアルファ ロメオ「トナーレ」キャンペーンで最新ドライバーを手に入れよう! 夜の喧騒が噓のように静まり返った朝の日本橋。行きつけのコーヒーショップでテイクアウトし、愛車に乗り込む。アルファ ロメオ「トナーレ プラグイ…

荒野の王者に宿る猛き心臓 ランドローバー「ディフェンダーOCTA」

スポーツカーの世界では、ベーシックグレードに続いてハイパフォーマンス仕様が登場するのが常。ポルシェで例えれば「911カレラ」に対する「911ターボ」や「911GT3」のように。その流れが、いよいよ本格SUVにもやってきた。ランドローバー「ディフェンダー」…

AMGの魂はそのままに驚速と静寂を両立する メルセデスAMG「GT63 S Eパフォーマンス」

現在、メルセデス・ベンツの中で独立した存在としてブランドを確立しているメルセデスAMG。F1をはじめとするモータースポーツでの実績も記憶に新しいが、古くからAMGに親しんできた人にとっては、やはり精悍な4ドアモデルこそが“らしさ”の象徴だと感じている…

究極の無音 最新にして最高のロールス・ロイス「スペクター」

世界最高のクルマとは何か――。その問いに対するひとつの明確な答えが、「ザ・ベストカー・イン・ザ・ワールド」と称されるロールス・ロイスであることに異論はないだろう。1906年創業の英国の名門が送り出す最新作は、ブランド初のフル電動モデルとなる4シ…

レースも市販車も快進撃 注目すべきマセラティの新展開

昨年12月に創業110周年を迎えた、イタリアの老舗ラグジュアリースポーツカーブランド、マセラティ。レーシングカー製作に端を発する同社は、今なおレース活動に積極的なブランドとして知られている。今年5月に東京で開催された電動フォーミュラカーによるレ…

重力を捻じ曲げる頂上SUV ランドローバー「レンジローバー スポーツSVエディションツー」

ラグジュアリーSUVというジャンルを切り拓いたパイオニア、「レンジローバー」。英国王室の足として、あるいは週末のカントリーライフを彩る高貴な存在として、特別な地位を築いてきた。その伝統にスポーツマインドを融合させたのが「レンジローバー スポー…

小さなレクサス、大きな完成度 「LBX リラックス」という選択

プレミアムカーと聞いて、ある程度大きなボディを思い浮かべる人は多いだろう。だが、交通量の多い都市部で日常的に乗るなら、扱いやすいコンパクトなサイズこそ真の価値を発揮する。レクサスが2023年に投入した「LBX」は、そんな都市生活にフィットするブラ…

扱いやすいサイズ感、でも走りはAMGそのもの メルセデスAMG「GLC43 4MATIC」

SUVのCクラスともいわれるメルセデス・ベンツ「GLC」は、グローバル市場で安定した人気を誇るミドルサイズSUVだ。一昨年にフルモデルチェンジを果たし、電動化の波に応えるかたちで、ディーゼルエンジンにMHEV(マイルドハイブリッド)やPHEV(プラグインハ…

1000psオーバーのハイパーカーの世界とは マクラーレン「W1」

F1グランプリで幾度もの栄光を築いてきた、英国を代表するスーパースポーツブランド、マクラーレン。フェラーリと同様に、レース活動で培った技術をロードカーに惜しみなく注ぎ込む姿勢が、世界中の熱心なファンを惹きつけてやまない。こうしたメーカーの評…

コンパクトの常識を超えるMの本気 BMW「M135 xDrive」

プレミアムSUVやクーペの魅力も捨てがたいが、日常使いを想定すれば、扱いやすいサイズに実用性を凝縮した“オールマイティな一台”もガレージに備えておきたい。そんなニーズに応えるのが、BMWの最小クラスとなる「1シリーズ」だ。現行モデルは、2024年後半に…

技術とヘリテージの融合 ルノー「5ターボ3E」が示す電動化の到達点

自動車の電動化が一般化してから、すでに10年以上が経過した。もはや“新しさ”だけでは存在意義を語れなくなった今、そのアプローチにも変化が起きている。 <関連記事>オールマイティなサイズ感としなやかな走り ポルシェ「マカン4エレクトリック」 そんな…

見た目は控えめ、性能は超一流という立ち位置 フォルクスワーゲン「ゴルフR」

現行のフォルクスワーゲン「ゴルフ」は8代目。そのトップグレードである「ゴルフR」がマイナーチェンジをした。ハイパフォーマンスとAWD(4輪駆動)の組み合わせは、4代目ゴルフから続く伝統。車名に「R」が冠されたのは、V6から直4ターボに切り替わった6代…

走りも時代も、余裕で超えていく ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」の真価

日本ではそこまでメジャーとは言えないが、ハイエンドカーの世界において“クーペ”という様式は、常に華やかなスポットライトを浴びる存在だ。2ドアの伸びやかなボディ、豪奢なインテリアが織りなす一体感。ベントレー「コンチネンタルGT」は、まさにその象徴…

日常も非日常も満たす、BEVポルシェの完成形「タイカン ターボ クロスツーリスモ」

2023年6月、ポルシェは「タイカンシリーズ」の改良型を発表した。そのなかでも、クルマ好きゴルファーにとってベストな一台と言えるのが「タイカン ターボ クロスツーリスモ」だ。今回、その最新モデルを試乗する機会に恵まれた。 <関連記事>オールマイテ…

BEV化され、より静かに高級になった「MINIクーパー3ドアSE」

2002年にスタートを切ったBMWプロデュースのMINI。個性的なキャラクターだけでなく、実用性の高さも広く認知され、熱心なファンに支持されている。現行モデルは昨年3月に本邦デビューした4世代目。その中で今回はBEV(電気自動車)の3ドア「MINIクーパーSE」…

王侯貴族の移動空間 メルセデス・マイバッハ「EQS680 SUV」の贅沢とは

ドライビングが好きなら、お目当てのスポーツカーがあるはず。格式を重んじるなら、フルサイズのセダンがやっぱりベストだろう。でも、いっそのこと「クルマの頂点、いってみる?」となったら、どんな選択肢があるのか。 ロールス・ロイス、フェラーリ、ブガ…

オールマイティなサイズ感としなやかな走り ポルシェ「マカン4エレクトリック」

ポルシェ「マカン」がフルモデルチェンジし、2代目として登場。最大のトピックは、ラインアップがすべてBEV(電気自動車)となったことだ。日本のポルシェ公式ウェブサイトでは従来のガソリンモデルも併売されているが、新型の完成度が気になるところ。 用意…

ゴルファーに贈る万能SUVの新基準 BMW「X3 M50 xDrive」

BMWの新型「X3」が登場した。2003年の初代から数えて4代目となる今回は、ラインアップすべてが電動化されている。現時点で日本に導入されるパワートレーンは、直列4気筒のガソリンとディーゼル、そして直列6気筒ガソリンの3種類。いずれも48VのMHEV(マイル…

名称は新しく、仕上がりは熟成の域に VOLVO「EX40 ウルトラツインモーター」

かつては“堅牢なクルマ”をアイデンティティとしていたボルボ。近年は北欧デザインの美意識を全面に押し出しつつ、電動化を着実に進めている。その流れの中で登場したのが「EX40ウルトラ ツインモーター」。名称こそ新しいが、実はこれまでの「XC40リチャージ…

猛獣かエレガンスか メルセデスAMG「GT63」が示すグランドツアラーの理想形

メルセデス・ベンツが展開する「マイバッハ」はラグジュアリーを極めるのに対し、「AMG」はスポーツパフォーマンスを追求する。今回AMGから登場した「GT63 4MATIC+」は、シリーズ最高峰を示す“63”の名を冠した2ドアスポーツモデルだ。 <関連記事>最新でも…

後期型、純ガソリンエンジンモデルに込められた進化 ポルシェ「911カレラ」

スポーツカーの代名詞といえば、ポルシェ「911」。1963年の誕生以来、そのDNAは変わることなく受け継がれてきた。その象徴が、リアエンドに搭載される水平対向6気筒エンジン。どれほど時代が変わろうとも911という名を冠し続けるのは、この伝統が脈々と息づ…

走りの純度を極めた軽量ミッドシップ アルピーヌ「A110 R チュリニ」

フルサイズSUVとコンパクトなモデルを所有していたとして、あと一台ガレージに余裕があるとすれば、どんなクルマがふさわしいか? 大して荷物を積めなくても問題はないし、乗員も2名でいい。実用性を極限まで削る代わりに、普通のクルマでは得られない快感、…

BMWアルピナの歴史に幕を下ろす最後の一台 世界限定99台の「B8 GT」

2025年12月31日をもってアルピナブランドの商標権がボーフェンジーペン家からBMWに渡ることは既に知られている。そして今年1月15日、アルピナの創業者ブルカルト・ボーフェンジーペンが会社を設立してから60周年を迎えたこの記念すべき日に、BMWアルピナの歴…

電動化で”熟成”の域に ランドローバー「レンジローバー スポーツPHEV」

自動車業界の、パワートレーンの電動化が進むことは、もはや既定路線である。それでも、ガソリンエンジンを含む多様なバリエーションが今なお存在し、選択の楽しみが残されているのも事実だ。 <関連記事>時に静かに、時に激しいスーパーSUV ランボルギーニ…

BMW 新型「M5」 偉大な名前に偽りなし

BMWの新型「5シリーズ」が登場すると、ひときわ注目を浴びるのはそのハイパフォーマンスモデル「M5」ではないだろうか。8世代目となる現行5シリーズのトピックは、BMWが掲げる「テクノロジー・オープンネス」を象徴する多様なパワートレインだった。エントリ…

可愛さも実用性も欲張れる!フィアット「600e」の魅力

フィアットといえばイタリアのベーシックカーブランドとして広く知られている。中でもコンパクトモデルのフィアット「500(チンクェチェント)」は、愛らしいボディと相まってブランドを象徴する存在だ。フィアットはバッテリーEVにも積極的で、2022年には50…

1000馬力超え、根強い人気のGT-Rがランクイン/2024人気記事ランキング【CAR編】

CAR

BEV、HEV、PHEV…といった電動モデルの勢いが加速する一方で、2024年BRUDERの「CAR」カテゴリでは内燃機モデルがまだまだ人気です。クルマ好きの心を熱くさせる一台から実用的なモデルまで幅広い車種がランクイン。最も多く読まれた記事は? 5位:ついに1000…

国立競技場で華々しくデビュー ランボルギーニ「テメラリオ」

ランボルギーニは11月29日、東京の国立競技場においてLamborghini Day JAPAN 2024を開催した。このイベントでは、イタリアからステファン・ヴィンケルマン社長兼CEOをはじめとするアウトモビリ・ランボルギーニの中心メンバーが集結し、新型スーパースポーツ…

普段のドライブが盛大なパレードに メルセデス・マイバッハ「SL680モノグラムシリーズ」

メルセデス・マイバッハが手がけた初のオープンスポーツカー「SL680モノグラムシリーズ」。華やかなデザインと圧倒的な存在感が融合し、特別なシーンを彩る一台が日本に上陸した。 <関連記事>38台だけの究極オートクチュール アストンマーティン「ヴァリア…

ロータスらしさを電動&5ドアで実現 ロータス「エメヤR」

イギリスのロータスといえば、軽量で俊敏なスポーツカーの代名詞。クラシックな「エラン」から最新の「エミーラ」まで、常にドライバーズカーとしての哲学を貫いてきた。そのロータスの新たな挑戦が「エメヤ」だ。オールエレクトリックハイパーSUV「エレトレ…

見た目も走りも進化! 魅力が倍増した アストンマーティン「ヴァンテージ」

アストンマーティンの最もアグレッシブな2シーター「ヴァンテージ」が、マイナーチェンジを経て上陸した。新たなフロントマスクは、アストンのフラッグシップモデルの「ヴァンキッシュ」や「DB12」に通じる最新のフェースデザインに刷新され、その進化はひと…

速さにも、まろやかさにも効く電動化 シボレー「コルベットE-Ray」

アメリカンスポーツカーの象徴、シボレー「コルベット」は2020年にフルモデルチェンジし、8代目となる現行モデルではエンジンがフロントからドライバーの背後に移され、ミッドシップに進化した。そのラインアップに昨年1月、コルベット初の電動化モデル「E-R…

あえて遠めのゴルフ場を目指したい マセラティ「グランカブリオ トロフェオ」

マセラティの新型「グランカブリオ」は今年の2月に発表され、つい先ごろ上陸を果たしたばかり。2ドアのオープンスポーツカーで、4シーターであること、レーシングの世界にも通じるパワフルなエンジンを搭載し、内外装はすこぶる豪奢な仕立てになっていること…

伝統のSUV開祖がついにフル電動化 メルセデス・ベンツ「G580 with EQテクノロジー」

メルセデス・ベンツにはさほど興味がなくても、「Gクラス」だけは気になる、そんな方も少なくないのではないだろうか。1979年に軍用車の流れを汲んで誕生し、2018年には大規模な改変(事実上のフルモデルチェンジ)を経た、メルセデスSUVの象徴的存在に位置…

マイナーチェンジで出力アップ 進化したポイントとは? BMW「M4コンペティション クーペM xDrive」

2020年にデビューした現行モデルのBMW「M4」が、今年7月にマイナーチェンジした。今回試乗した「M4コンペティション クーペM xDrive」は、フェイスリフトが施された最新バージョンだ。 <関連記事>まるで“オーダーメイド”の乗り心地 BMW「アルピナ B4 グラ…

走るデザイナーズマンション? すっきりとシンプルなボルボ「EX30」

スウェーデンのボルボは今年9月初め、2030年までに販売車両の100%をBEV(電気自動車)にする目標を修正した。一部でHV(ハイブリッド)車の販売も継続する方針に変更されたが、ボルボのラインアップは着実に電動化が進められている。その中で最も注目される…

お洒落だが獰猛!新世代ロータスが放つ超が付く高性能 ロータス「エレトレ R」

電動化の流れがスポーツカーブランドにも波及しているのは良く知られている。中でもイギリスのロータスはBEV(電気自動車)ブランドとなるべくラインアップの拡充に努めている。その第一弾がハイパーカーの「エヴァイヤ」。それに続くのがオールエレクトリッ…

スタイリングと速さはそのままに快適ツアラーとして誕生 マクラーレン「GTS」

イギリスの名門チーム、マクラーレンが2011年から展開するスーパースポーツカーは、レースの技術を生かしたカーボン製モノコックとミッドシップレイアウトを特徴とし、フェラーリやランボルギーニと肩を並べるブランドに成長している。 <関連記事>レーシン…

魅力的なコンパクトボディ ジープ初の電気自動車「アベンジャー」

ジープにはタフなイメージがある。四輪駆動のパワーユニットはディーゼルかガソリンが主流。しかし今回登場した最新モデル「アベンジャー」は一風変わっている。前輪駆動で、バッテリーとモーターで走るブランド初の電気自動車(BEV)なのだ。 <関連記事>B…

最新でもどこか懐かしさを感じる粋なモデル メルセデスAMG「CLE53 4MATIC+クーペ」

メルセデスAMGから「CLE53 4マティック+クーペ」が登場した。車名から仕様を読み解くと、ブランドは普通のメルセデスではなくより上級なメルセデスAMG。CLEはEクラスのクーペを表し、53はガソリンの3リッター、直列6気筒エンジン、4 MATICはAWD(全輪駆動)…

200km/hオーバーでも余裕のドライブ BMWアルピナ「B4 GT」の実力

2024年6月初旬に発表されたBMWアルピナのニューモデル「B4 GT」は、既存の「B4」のマイナーチェンジ版。今回はドイツ・ザクセンリンク・サーキットでの試乗を通じて、その魅力を紹介する。 <関連記事>まるで“オーダーメイド”の乗り心地 BMW「アルピナ B4 …

SUVが広げるロールス・ロイスの門戸 さらなる進化を遂げた「カリナン・シリーズⅡ」

自動車界の頂点を自称するロールス・ロイス。彼らが2018年に送り出したブランド初のSUVモデル「カリナン」はデビュー当初、「あのロールスが時流に乗った!」と驚きを持って迎えられた。だが同社の判断が正しかったことはすぐに証明され、カリナンは既存の顧…

レーシング一歩手前の興奮を公道で マセラティ「GT2 ストラダーレ」

究極のスポーツカーといえば、2シーターのピュアな構造こそ真髄(しんずい)だ。特に、レーシングの領域に迫るパワーと性能を持ちつつ、公道でその魅力を楽しめるクルマこそ、真のスーパースポーツカーの証。マセラティの「GT2ストラダーレ」はまさに典型例…

ティーチングプロ堀尾研仁が アウディ「Q5 S line dynamic edition」の真価に触れる

限定!プレゼントキャンペーンQ5試乗付き 堀尾プロとのラウンドレッスンや最新ドライバー等を手に入れよう! 愛車に飽きてしまった、もしくは家族構成に変化があった。クルマを入れ替えるきっかけとなるのはそんなことではないだろうか?悩ましくもあるが、…

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