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メルセデス・ベンツ新型CLS、デザインの未来を切り開く、ラグジュアリー4ドアクーペの誘惑

自動車の世界にラグジュアリー4ドアクーペという新たなカテゴリーを創ったことで知られるメルセデス・ベンツCLS。今回新たにデビューした新型CLSは、メルセデスの最新のデザインコンセプトを身に纏い、より洗練されエレガンスを漂わせる内外装と、最新のパワ…

レンジローバー・ヴェラール、2018年の最も美しいモデルに選出。

【関連記事】 ジャガーランドローバーブランドアンバサダー、藤田寛之プロ、上田桃子プロ、木戸愛プロ、森田遥プロのインタビュー 往年の名車が電動化!? ジャガー「E-TYPE」 将来的に市販化の可能性も ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長距離移動…

ブガッティ・シロン、1500馬力を誇るスーパースポーツが通算生産100台目に

【関連記事】 0-400-0km/h走行で世界最速の41.96秒を記録。ブガッティ「シロン」 MITとランボルギーニが共同研究 電動スーパースポーツコンセプトが登場 70周年を記念した「LaFerrari Aperta」、830万ユーロ(約11億円)で落札 ブガッティが誇るスーパースポ…

1967 ロールス・ロイス・シルバーシャドウ I クーペ・ジェームスヤング。クラシック・ロールスの威厳に憧れ、悦楽に浸る。

【関連記事】 【特集:クラシックカーVol.1】最上を求め、クラシックカーを知る 【特集:クラシックカーVol.2】MGB、クラシックの入門にして終の1台 蘇る伝説、新型アルピーヌ「A110」 往年の名車が電動化!? ジャガー「E-TYPE」 将来的に市販化の可能性も 最…

キャディバックが4個積めるクルマを特集

これまでメルセデス・ベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン、レクサスとキャディバッグ 検証を行ってきたが、「4個積めるクルマは何台あるんだ」と言う読者からの要望に答えるべく特集を組んでみた。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン…

MGB、クラシックの入門にして終の1台

【関連記事】 【特集:クラシックカーVol.3】1967 ロールス・ロイス・シルバーシャドウ I クーペ・ジェームスヤング。クラシック・ロールスの威厳に憧れ、悦楽に浸る 【特集:クラシックカーVol.1】最上を求め、クラシックカーを知る 蘇る伝説、新型アルピー…

最上を求め、クラシックカーを知る

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オフロードでも「魔法の絨毯」のような乗り心地 ロールス・ロイス初のSUVモデル、カリナン登場

【関連記事】 レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 ベントレー ベンテイガ、白洲次郎が愛したクルマを手にした 人気のSUV、主役に躍り出た 王位継承、ロールス・ロイス「ファントム」 ロールス・ロイス初の4輪駆動・SUVモデ…

ボルボ XC90、最先端の安全を考える最高の教材

【関連記事】 【特集 安全運転】受動から予防へ、進化する安全性能 【特集 安全運転】メルセデス・ベンツ Sクラスをドライブし、安全性の歴史を想う ヨットレース「ボルボ・オーシャンレース」をイメージ 世界限定3000台、日本限定15台のボルボV90 新型コン…

BMWにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第5弾は、BMWで検証。「駆けぬける歓び」をキャッチフレーズにクルマ作りをするブランドは キャディバッグ積載量としては決して多いとは言えないが、それでも十分なラゲッジスペースがある。使用したキャディバッグはアメリカオレゴ…

メルセデス・ベンツ Sクラスをドライブし、安全性の歴史を想う

【関連記事】 メルセデス・ベンツ キャディバッグ積載量検証 メルセデス・ベンツ Eクラス、世界最高峰の「安全性能」を誇る 【特集 安全運転】受動から予防へ、進化する安全性能 Sクラス・セダンの存在意義は、メルセデスのトップモデルというだけに留まらな…

クリーンディーゼルが広げたクルマ選びの可能性

自動車選びの幅はかつてないほどに広がっている。ストップ&ゴーが多い日本はハイブリッド王国でもあるが、週末に中~長距離をこなすのであればディーゼルという選択肢も魅力的といえる。数ある中から最新のクリーンディーゼル・ターボ・エンジンを搭載した4…

レクサスにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第4弾は、レクサスで検証。人気のSUV、LX、RX、NXや話題のセダンLSなど計7台を紹介。流石国産ブランド、ゴルファーを意識したラゲッジの作りでキャディバッグ4個を積載した車両が4台。使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州…

ベントレー ベンテイガ、白洲次郎が愛したクルマを手にした

ビジネスもゴルフも、時間に追われるように駆け足でこなしてきた。だが50歳という節目が目前に迫ってきたこともあって、最近少しだけリズムを変えてみることにした。先ごろ納車されたベントレーもそんな気持ちの変化を表していると思う。 ベントレーに興味を…

ジャガーXJシリーズデビュー50周年を記念 最上級のラグジュアリーを追求した「XJ50」

【関連記事】 レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 ジャガーランドローバーブランドアンバサダー、藤田寛之プロ、上田桃子プロ、木戸愛プロ、森田遥プロのインタビュー ジャガーランドローバーキャディバッグ検証 往年の名車…

受動から予防へ、進化する安全性能

【関連記事】 メルセデス・ベンツ Sクラス。孤高のSクラス、さらなる高みへ メルセデス・ベンツ Eクラス、世界最高峰の「安全性能」を誇る ボルボ V90、最も安全性の高いクルマ 自動車の進化の歴史は、そのまま安全性の進化の歴史であると言える。エアバッグ…

アウディ R8 スパイダー、もうこのクルマに一目惚れ

ついに念願のゲストハウスを手に入れたついでに、クルマも乗り替えることにした。これまでは保守的なチョイスばかりしてきたこともあって、カタチもイロも今回はちょっとだけ冒険してみたくなったのだ。 アウディR8スパイダー、ボディカラーはベガスイエロー…

ヨットレース「ボルボ・オーシャンレース」をイメージ 世界限定3000台、日本限定15台のボルボV90

【関連記事】 ボルボS90、高い安全性はセダンの絶対条件 新型コンパクトSUV、ボルボXC40。日本での予約オーダーがスタート ボルボV90、最も安全性の高いクルマ ボルボ・カー・ジャパンは、特別限定モデル「V90 Cross Country Ocean Race Edition」を15台限定…

ランボルギーニ本社がレストアを手がけた、極上のエスパーダとイスレロを展示

【関連記事】 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーを発表。オープンエア最強のパフォーマンスを実現 ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよいよ登場。最高速度305kmを誇る世界最速のSUV 最古の911「901」を3年かけてレストア。ポルシェ ミ…

ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める

【関連記事】 【SUV特集】レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点 【SUV特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ第3のモデル、ウルスいよい…

レンジローバー SV オートバイオグラフィー、クロスオーバーSUVの頂点

【関連記事】 【SUV 特集】ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス、精度を極める 【SUV 特集】人気のSUV、主役に躍り出た キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載 ランボルギーニ ウルス、ハイエンドSUVの未来 レクサス…

フォルクスワーゲンのEV / PHEV専用 充電ステーション検索アプリ「EasyEV」導入

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、フォルクスワーゲンの電気自動車(EV)とプラグインハイブリッドモデル(PHEV)、合計4車種に向けた、専用の充電ステーション検索アプリ「EasyEV」をiOSとAndroid向けにリリースした。 現在、フォルクスワーゲンは、E…

キャデラック初のコンパクトSUV、XT4発表。新開発の高燃費ターボエンジン搭載

【関連記事】 新型コンパクトSUV、ボルボ XC40。日本での予約オーダーがスタート 特別なインテリアが与えられた 最もパワフルなポルシェ マカン コンパクトSUVのフィアット500Xにクールなデニムカラーを採用した限定車 アウディ Q2、アウディQシリーズの末っ…

人気のSUV、主役に躍り出た

かつてバンタイプの乗用車や、いかついクロカン4駆は商用車として括られたり、局地的に重宝されるニッチな存在だった。だがファッションと同じくらい、クルマ世界のトレンドも変化する。昨今話題となる新型車の多くが背の高いクロスオーバーSUVであり、ハイ…

アウディにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第3弾は、アウディで検証。人気のSUV、Q2、Q3、Q5、Q7やA4セダン、A5スポーツバックなど計12台を紹介。SUVではQ7が大柄なボディサイズを活かして余裕の4個を積載。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドの…

フォルクスワーゲン e-ゴルフ、伝統のスタイルに身を包むファーストEV

お好きなドライバーやパターゴルフボールが当たるキャンぺーン実施中! 21世紀に入り、自動車のテクノロジーは環境性能を重要視する方向に大きく舵を切っている。様々なパワートレーン形式が提案されているが、EVによるゼロエミッションこそ究極という考え方…

マセラティ レヴァンテ トロフェオがデビュー、史上最強・最速のラグジュアリーSUV

マセラティが、ニューヨーク国際オートショーにおいて「レヴァンテ トロフェオ・ローンチ・エディション」を公開した。このレヴァンテ トロフェオには、最高出力590ps、最大トルク730Nmを発生する3.8リッターV8ツインターボエンジンが搭載されており、専用の…

BMW アルピナ B5 ビターボ 、全てを叶える全能のセダン

BMWのプロダクションカーをベースとしながら、その性能を全方位的に引き上げることで独自のモデルとして完成させている自動車メーカー、アルピナ。同社が送り出している4ドア・セダンは世界最高レベルの動力性能と、セダン特有の優れた使い勝手が融合した1台…

戸賀敬城、スーパースポーツマクラーレン570S Spiderを普段使いする

マクラーレン、触れるたびに思うことがある。イメージからすると、こんなにも日常使いができるクルマだと思われていないだろう…と。そもそもマクラーレンには3つのシリーズがある。アルティメットシリーズ、スーパーシリーズ、そしてスポーツシリーズだ。順…

ボルボ S90、高い安全性はセダンの絶対条件

エステートモデルのイメージが強いボルボだが、高い安全性と実用性の高さはセダンモデルでも引けは取らないし、ことフォーマルという部分においてはセダンに明確なアドバンテージがある。昨今“新世代”と表現されることが多いボルボのフラッグシップ・セダン…

ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーを発表。オープンエア最強のパフォーマンスを実現

ジュネーブ・モータショーで、ウラカン スパイダーを発表 ランボルギーニは、現在スイスで開催中のジュネーブ・モータショーにおいて、ウラカン・スパイダーのハイパフォーマンス仕様「ウラカン・ペルフォルマンテ・スパイダー」を公開した。 今回、ランボル…

フォルクスワーゲンにキャディバッグが何個積めるか試した

キャディバッグ積載量企画第2弾は、フォルクスワーゲンを検証。最近話題のアルテンオンやパサート、SUVのティグアン、そしてゴルフを紹介。今回、使用したキャディバッグはアメリカオレゴン州ポートランドのブランドで、タイガーウッズが使用していた事でも…

ポルシェ・ミッションEクロスツーリスモを公開、 未来の電動SUVのカタチがここにある

ポルシェは、EVクロスオーバーをジュネーブで発表 ポルシェは、スイスのジュネーブ・モータショーにおいて、電気駆動クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)「ミッションEクロスツーリスモ」を世界初公開した。このコンセプトモデルは、2015年のフラン…

メルセデス・ベンツにキャディバッグが何個積めるか試した

3月9日更新 : メルセデス・ベンツ最終回はクーペスタイルのCLA・SL・GTを追加。3月2日更新 : 第2弾は人気のSUV、GLA・GLC・GLEを追加。 第1弾ではメルセデス・ベンツのCクラス、Eクラス、Sクラスを紹介。積載はキャディバッグ1個の場合と最大積載量を画像…

BRUDER が考える究極のセダンとは?

メルセデスのGやポルシェ・カイエン、レンジローバー、ベントレー・ベンテイガ等々……カントリークラブの駐車場で圧倒的な存在感を放つ頂上SUVたち。そんな彼らと異なるスタンスで洒脱をアピールしたい向きが乗るべきは、究極のセダンに他ならない。SUV躍進の…

テスラ、発展し続けるEVの旗手

それはアメリカという枠を飛び越え、広くEV(電気自動車)の代名詞として理解されている。シリコンバレー発の新興メーカーでありながら、すっかり自動車の新世代を指南する存在として認知されつつあるピュアEVメーカーのテスラ。同社のフラッグシップである…

EV最前線。ドイツ・ブランドに見る電気自動車の未来

2008年にアメリカのテスラモーターズが同社にとっての初めての製品であるテスラ・ロードスターをリリースした時、既存の自動車メーカーの多くはすでにEVの先行開発に着手していたにも拘らず静観の構えを見せていた。だがディーゼル人気の失速も手伝って時代…

新型コンパクトSUV、ボルボ XC40。日本での予約オーダーがスタート

ボルボの新型SUV、日本発売開始 ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボ初のコンパクトSUVの日本初導入仕様「XC40 T5 AWD R-Design 1st Edition」を全国300台限定で、予約オーダーの受付をスタートした。 XC40は新たに開発されたコンパクトカー用プラットフォーム…

ゴルファーが牽引するEV(電気自動車)の時代

一貫してガソリン車に乗り続けてきたベテラン・ドライバーにとって、電気自動車はまだ現実的な選択肢と言えないのかもしれない。だが昨今、自動車世界の魅力的な話題には必ずと言っていいほどハイブリッドやEV(電気自動車)と言ったキーワードが絡んでくる…

ラグジュアリーなマクラーレン 570GTに、走りを意識した「スポーツパック」が登場

ラグジュアリーな570GTをスポーティに楽しむ マクラーレン570S Coupeと570GTが新しい仕様となって登場し、マクラーレン・オートモーティブでは、各モデルのオーダーの受付を開始している。 今回の仕様で最も変更点が多いのは570GT。カーボンセラミック製ブレ…

日産GT-R、自然と「飛ばし」を意識させられるスポーツカー

ニッサンGT-Rといえば古くからのファンはスカイラインの最上級グレードを想像するかも知れない。だが現行のGT-Rは独立した立ち位置のスーパースポーツであり、最上級のポルシェに真っ向勝負を挑めるほどのポテンシャルを証明したことで世界にその名を轟かせ…

”距離アップ”つながり(!?)で、女子プロゴルファー葭葉ルミが新型リーフを試乗

世界初の本格量産EV(電気自動車)として2010年に発売され、これまでに世界各国で30万台以上を販売した日産リーフが、昨秋フルモデルチェンジした。新型は先進的な高度運転支援装備や安全装備を備えるほか、大幅な航続距離性能の向上を果たした。距離の向上…

最古の911、「901」を3年かけてレストア。ポルシェ ミュージアムが一般公開

1964年に生産された1台 3年の月日をかけてレストアした、最古の911をポルシェが運営する「ポルシェ ミュージアム」がコレクションに追加した。そして、2018年4月8日までの期間「911(901 No. 57)-レジェンドのテイクオフ」と題した特別展示において、この貴…

ホンダ NSX、まるでタイトリスト718CBアイアンの様な高い精度と許容性

我が国を代表する最新のスーパースポーツと言えばホンダNSXをおいて他にない。それはクルマ好きの憧れであると同時に、スポーツカーの未来を予感させるようなハイテクの塊でもある。セダン一辺倒の車歴を経て、最近乗りたいと思うクルマが見当たらないという…

ランドローバー4番目のモデル、ヴェラール。 長距離移動が楽しい2.0リッター直4ディーゼルが登場

ヴェラールに待望のディーゼルエンジンが追加 ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、昨年から日本に導入したミドルサイズSUV「レンジローバー・ヴェラール」に、直列4気筒ディーゼルエンジンが新たに追加された。ランドローバーにとっては4番目のモデルと…

和製スーパースポーツを再認識する

70年代半ばのスーパーカーブーム ’70年代半ば、我が国の自動車シーンにおいてスーパーカーが大ブームを起こしたことを覚えている人もいるだろう。ではスーパーカーとは何だったのか? 現代の視点に立ち穿った見方をするならば、それはスポーツカーの中でも特…

2018年、躍進する4ドア・クーペ

2017年はプレミアムSUV躍進の年だった。ベントレーは思った通りに好調で、ランボルギーニもついにリリース完了、トリを務めるロールス・ロイスも秒読みの段階に入っている。だが2018年はもうひとつの流れ、4ドア・クーペが勢いを増す。メルセデスCLSに端を発…

ミニバンの常識を超えるプレミアムなドライビング、メルセデス・ベンツ V‐Class

高級セダンがつとに有名なメルセデス・ベンツだが、世界最古の自動車メーカーとしても知られる同ブランドは幅広いラインナップを揃えている。ワンボックスタイプのミニバンである V クラスは代替わりするごとに洗練され、現行モデルはメルセデスのプレミアム…

漆黒のボディカラーを纏った8台限定のマセラティ・クワトロポルテ

マセラティジャパンは、フラッグシップセダンの「クアトロポルテGTS」をベースとした特別限定仕様車「クアトロポルテGTSネリッシモ・カーボン・エディション」を追加した。「ネリッシモ」はイタリア語の「Nero(黒)」からの造語で「漆黒」を意味する。すべ…

レクサスRXに待望の7シーター登場。多彩なシートアレンジも魅力

レクサスはラグジュアリーSUVの「RX」を一部改良し、新たに3列シートのロングバージョンの「RX450hL」を追加した。これまで2列シートのみのラインナップだったRXだが、今回のロングボディの追加により、さらに幅広い選択肢を用意したことになる。 RX450hLは…

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