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時計愛好家の心をつかんだ名作ずらり/2025人気記事ランキング【WATCH編】

WATCH部門では、普遍的な魅力を携えた名作から、現代的な感性を取り入れた話題作まで、幅広いモデルが支持を集めました。 時計好きの関心を集めた究極の一本とは? 最も多く読まれた記事トップ5をご紹介します。

5位:メカニズムとデザインの芸術的融合 ウブロ「ビッグ・バン メカ10」

革新的な素材使いと大胆なデザインで、ラグジュアリーウォッチの常識を更新し続けてきたウブロ。「アート・オブ・フュージョン」の理念を体現する最新作「ビッグ・バン メカ10」は、約10日間のパワーリザーブを誇るスケルトンモデルです。その独創性が示す新たな価値とは?

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4位:究極のレース映画『F1®/エフワン』と夢のコラボレーション IWC「パイロット・ウォッチ・パフォーマンス・クロノグラフ 41」

スイス発の老舗メーカーIWCは、メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラワン・チームの公式パートナーとして、数々の名作を生み出してきました。その流れで実現したのが2025年6月公開の映画『F1/エフワン』とのコラボレーション。なぜこの取り組みが注目を集めたのか、その理由を紐解きます。

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3位:ライカファン、そして時計好きにも見逃せないシンプルウォッチ「ZM 12」

カメラの老舗メーカー、ライカから機械式時計の最新作「ZM 12」が登場しました。前作より小ぶりなケースサイズへと進化し、無駄を削ぎ落とした佇まいが印象的です。随所に息づく機能美で、カメラ好きだけでなく時計好きからも高い評価を集めました。

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2位:銀座・和光だけで手に入る特別な一本 グランドセイコー「和光専用モデル SBGH241」

1960年に誕生したグランドセイコーは、日本の美意識と技術力を体現する高級時計ブランド。銀座の象徴〈和光〉という場所でのみ手に入る限定モデルは、時計塔へのオマージュを宿しています。時を超えて語り継がれる品格をまとったタイムピースは必見です。

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1位:25年ぶりのスクエア型新コレクションを発表 パテック フィリップ「CUBITUS」

1839年創業、スイス時計の頂点に君臨するパテック フィリップ。その長い歴史の中で25年ぶりに発表された新コレクションが「CUBITUS」です。スポーツモデルに通じるアクティブなテイストで、名門が示した新境地に多くの読者の支持を集めました。

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「WATCH」記事一覧

Edit: BRUDER編集部

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