“光沢感”に心躍るエナメルキャディバッグ

軽量化にこだわったキャディバッグが主流となる今、カートタイプの「エナメル素材」をあえて選ぶ、は周りとかぶらないベストチョイスかもしれません。耐久性はもとより、持っているだけで「プロっぽく見える」重厚感と、ひと際目立つ光沢感は、眺めるだけで惚れ惚れしてしまいそう。

ブラックの“迷彩柄”で都会的に

インパクトのあるカモフラージュ柄はシックなカラーリングを選ぶことで、主張しすぎず、上品な印象になります。サイドには美しいフォルムを保つための立体パーツが入っているので、荷物を沢山入れても型崩れせず、どの角度から見ても美しさをキープできます。

さり気ないブランドロゴも魅力のひとつ。濃淡のあるブラックなら、都会的な洗練された雰囲気で、ウェアを邪魔しません。

 キャディバッグ¥58,300(ランバンスポール、A)/税込

ホワイトエナメルでクラシカルに

無垢な印象のホワイトカラーも、エナメルなら圧倒的な存在感を放ちます。一見、シンプルでエレガントな佇まいですが、デボス加工で陰影をつけたアクセントが効いています。

高級感のあるゴールドの刺繍ロゴの背面には、さりげなくカモフラージュ柄を忍ばせ、遊びゴコロを演出。年代問わず持てるのもポイントです。

 キャディバッグ¥55,000(トミー ヒルフィガー ゴルフ、B)/税込

男前なシルバーカラーのプロ仕様

シルバーとブラックがベースの男前なキャディバッグ。ゴツゴツとした無骨なフォルムだけでなく、エネルギーに満ち溢れるような赤のアクセントカラーが目を惹きます。大型プロ仕様で機能性は十分、上級者っぽく見える?自慢のアイテムになりそう。

ロゴの四つ葉のクローバーには、ブランドコンセプトである「Live Lucky」(悔いのない人生)を、自分自身で見つけて欲しいという願いが込められているんだとか。男前なシルエットとキュートなロゴにギャップ萌えしそう。

 キャディバッグ¥41,800(ブラッククローバー、C)/税込

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Photo
Kento Shinada
Styling
Hiroshi Morioka
Edit & Text
Marina Nakada・Tsugumi Someno
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