JONESの新作キャディバッグが買いなワケ

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日本でも着々とファンを増やしているキャディバッグブランド、JONES(ジョーンズ)。今シーズン発表となった新作は、どれも絶妙な色合いとデザインで、その人気に拍車をかける気配ムンムン。編集部も本気で購入を悩んでいる、その商品ラインナップを見ていこう。

¥68,000 ※税抜

JONES定番のRIDERシリーズに、新色が登場。前作のブラウンやグリーンも深みのある美しい色だったが、今回発売となったチャコールグレーは、暗すぎず明るすぎず、オールシーズン重宝しそうなカラー。使い勝手は、軽量で、ポケットの数こそ少ないものの、背中部分は大きく開くので、シューズや小物類も十分収納できる。ヘッドカバーも合わせやすく、飽きずに楽しめそうだ。

¥73,000 ※税抜

こちらは定番のRIDERシリーズながら、変化球な1本。爽やかなホワイトに、今はなきブラジル国営航空、ヴァリグエアラインのロゴを施したデザイン。同じRIDERシリーズでも、ロゴが入るだけでこうも印象が変わってくることに驚き。持ち手やショルダー、ポケット部分のネイビーもアクセントとなり、どこかこなれた大人の色気を感じさせてくれる。

¥65,000 ※税抜

前の2本とは異なるシリーズの、新型スタンドバッグ。重量は2.4kg、ダブルショルダーで、素材がナイロンなので、フォルムはアスリートさながら。しかし、そこにカクテルの刺繍が3つ並ぶことで、ちょっとした抜け感が加わっている。スタイリッシュでありながら、茶目っ気あるデザインがなんとも愛らしい。保冷機能のあるポケットは、アウトドアからインスパイア。

¥30,000 ※税抜

歩いてラウンドすることを想定してつくられた、セルフバッグ。全体がナイロンキャンバス素材で、片側だけ芯が入っているため、くたっとした印象が今っぽく、お洒落。正面中央に施されたJONESのメタルプレートがキラリと輝くので、イージー過ぎて見えないのがポイント。ただし、クラブを14本入れるには小さいので、ハーフセットの収納や、練習場での使用がおすすめ。

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